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清水キャンパスだからできる「合科授業」

2015年05月21日

日時 2015年5月21日(木) 8:35~9:15

場所 本校音楽室    内容 鮎川眞由美校長による「北海道の魅力」

 

鮎川校長が付属小学校に赴任されて3年目の今年も、修学旅行前の6年生を対象に、「歌と映像でつづる北海道の魅力」と称した授業を行いました。

北海道でとれるもの!! 虹と雪のバラード 鮎川先生 熱唱中♪ 赤池先生 カッコイイ!!

 

上川町出身の鮎川校長の北海道にまつわる興味深いお話しや、北海道に関連するたくさんの歌を子どもたちに披露しました。

この授業は、社会科的な要素と音楽科的な内容を含むことから、教科横断型の「合科授業」と呼ばれます。本来、社会科教員の鮎川先生による授業は子どもたちにとって新鮮ですが、私たち教員も興味を惹かれる内容でした。

また、隣接する付属静岡翔洋高等学校中等部から国語科の赤池先生を招き、北海道にゆかりの深い曲を披露してもらいました。 素晴らしい歌詞に、子どもたちも共感していました。

 「いつの日か 幸せを 自分の腕で つかむよう」 熱いメッセージですね。 

著作権の関係から楽曲の一部のみ公開しておりますことをご了承ください。

 

※ 動画はこちらから ↓